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2012年03月25日

「横浜のビアパブ&醸造所「BAY BREWING」が初ビール-2トンを開栓 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)」の最新ニュースに注目です!

「横浜のビアパブ&醸造所「BAY BREWING」が初ビール-2トンを開栓 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)」に関するニュース最新の話題です。
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横浜のビアパブ&醸造所「BAY BREWING」が初ビール-2トンを開栓 /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)

 ビール醸造所を併設するビアパブ「BAY BREWING YOKOHAMA(ベイ・ブルーイング・ヨコハマ)」(中区福富町東通2)は3月25日、BankART Studio NYK(横浜市中区海岸通3)で、クラフトビールの飲み放題イベント「Brewery Opening Festival 2012 出航!」を開催する。(ヨコハマ経済新聞)



 ベイ・ブルーイング・ヨコハマ代表の鈴木真也さんは、馬車道に醸造所を持ち、地ビールを製造販売する「横浜ビール」(中区住吉町6)の醸造長を経て、2011年8月に独立開業。クラフトビールを提供する「BAY BREWING YOKOHAMA」のオープンと同時に、店舗敷地内に小規模醸造所の開設を進め、半年がかりで1回300リットル、年間24,000リットルの製造ができるビール醸造所を立ちあげた。



 当日は、初醸造のオリジナルビール10種を一斉に開栓し、全てのビールを飲み放題で振る舞う。



 提供するBAY BREWING YOKOHAMAのオリジナルビールは、チェコの原材料のみを使ったチェコスタイルピルスナー「ボヘミアン"シンヤ"ピルスナー」、ネーブルオレンジを副原料に使った「ネーブルIPA」、濃色モルトの香ばしさが特徴のアメリカンポーター「ファーストポーター」、ホップによる強い香りと苦みをもつ赤いIPA「サンダーファイヤー」、「ヘーフェベイヴァイス」、「フレッシュホップアルト」など。また、横浜ビールが製造した「ヴァイツェン」、「フェストラガー」、「フェストIPA」、「綱島桃エール」も飲み放題となる。



 会場では、石川町と馬車道に店舗展開している創作料理レストラン「charcoal grill green(チャコール グリル グリーン)」が炭火焼料理を提供する(フードは別料金)。



 醸造師の鈴木さんは「ビール以外の用途で使われていた中古タンクを購入し、限られた予算で設備を整え、ようやく自分のオリジナルビールを製造する工場ができました。理想とする醸造所の設備にはまだまだなっていませんが、今はここから世界と戦えるレベルのビールを醸すことに燃えています。完成した10種のビールには自信があります。思う存分飲んでいただき、気に入ってもらえたら是非、ビール工場を備えたお店にも足を運んでほしい」と話す。



 会場はBankART Studio NYK 3階。開催時間は14時?19時。チケットは前売2,500円、当日3,000円。販売は、BAY BREWING YOKOHAMA、チケットぴあ、セブン-イレブンほか。問い合わせはBAY BREWING YOKOHAMA(TEL 045-341-0450)まで。



 ベイ・ブルーイング・ヨコハマの醸造所では、エールと呼ばれる上面発酵酵母を用いたビールを軸に、淡色のペールエールや、黒色のポーター、ドイツスタイル白ビールのヴァイツェン、ホップによる苦みと香りが強いIPAなどさまざまなスタイルのビールを醸造している。チェコスタイルの製法を得意とする鈴木さんは、今後、ラガービールの製造にも取り組んでいくとのこと。



【関連記事】

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福富町にビール醸造所を併設するビアパブ「ベイ・ブルーイング・ヨコハマ」(ヨコハマ経済新聞)

創作料理レストラン「charcoal grill green」が馬車道に2号店(ヨコハマ経済新聞)

ビール醸造所 BAY BREWING YOKOHAMA




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「銀座で「日本の良いモノ」展−日めくりカレンダー形式で365点ズラリ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)」の最新ニュースに注目です!

「銀座で「日本の良いモノ」展−日めくりカレンダー形式で365点ズラリ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)」に関するニュース最新の話題です。
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銀座で「日本の良いモノ」展−日めくりカレンダー形式で365点ズラリ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

 日本の日用品365点をセレクトし、暦にそって紹介する展覧販売会「365日 Charming Everyday Things(通称、サンロクゴ)」が3月22日、「ポーラ ミュージアム アネックス」(中央区銀座1、TEL 03-3563-5501)で始まった。(銀座経済新聞)


【画像】 壁面には日めくりカレンダーを一面に貼り付けた


 伊藤忠ファッションシステムの川島蓉子さんが発起人となり、経済産業省が取り組むクール・ジャパン戦略推進事業の一環として展開。もともと、ものづくりの現場取材などを通して、「日本には、実際に手に取ると良いなと感じるモノがたくさんあるのに、使い手にはそれがなかなか伝わっていない」という思いがあったという川島さん。「暮らしの役に立つモノ」「あるだけで心がなごむモノ」など、「日本の日用品の良さや多様性を国内外に向けて発信したい」との提案がクール・ジャパン事業戦略の趣旨と一致し、受託業務として同プロジェクトが発足した。



 プロジェクトチームには、アートディレクターの服部一成さん、コピーライターの国井美果さん、「Pen」編集部の山田泰巨さんなど多方面のクリエーターが名を連ねる。メンバーは専門分野にとどまらずに展示計画や商品セレクトにも意見を出し合ったといい、日めくりカレンダーに沿って1日に1点を対応させてセレクトし、全国から集めた365点を展示・販売する企画が実現。今年1月にパリで行った展示販売会が好評だったことを受け「凱旋(がいせん)展示」となる。



 会場では日付を記した丸型ボードの上に各品物を載せ、365点のボードを日付順にレイアウト。壁面には各品物を撮影してコメントを添えた日めくりカレンダーを貼り付け、来場者は好きな商品の日付をチェックしてカウンターで購入することができる仕組み。



 並ぶのはバッグ、ストール、アクセサリー、食器、台所用品、文房具など。1月1日の「たつ」オブジェから12月31日の「とっくり」まで、「日本の知恵や技や美意識が生きていて、しかも実際にきちんと役立って、心地よさや楽しさや喜びをもたらしてくれる良いモノ」を基準に、全国各地から幅広い日用品を集めた。



 初日となった同日、会場は来場者で混み合い、カタログを手に一点一点をじっくり眺める人の姿が目立った。カウンターには一時行列もでき、販売スタッフは対応に追われた。



 営業時間は11時?19時。入場無料。今月25日まで。





【関連記事】

1月1日のボードに乗った「たつ」オブジェ(関連画像)

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365日 Charming Everyday Things




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